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花粉の季節にむけて微粉末加工「べにふうき緑茶」を。

花粉の季節にむけて微粉末加工「べにふうき緑茶」

ブタクサ・花粉の季節にむけて、やまがた園の微粉末加工「べにふうき緑茶」をお薦め致します。
やまがた園では、メチルカテキンをより多く含む自家茶園の秋冬番茶の茶葉のみを使用しております。

べにふうきの研究
独立行政法人 農業技術研究機構 野菜茶業研究所などで、1996年から2000年にかけて、アレルギー予防食品です。
開発のための基礎研究が行われ、約40品種の茶葉について抗アレルギー作用を検定したところ、

この「べにふうき」の中に含まれる渋味成分であるカテキンの1種、
エピガロカテキン-3-O-(3-O-メチル)ガレート(EGCG3"Me)(通称メチルカテキン)や
抗アレルギー成分のストリクチニンが、花粉症やアトピーなどのいわゆる「アレルギー症状」に対する改善効果
をもつとことがわかりました。

微粉末そのままの袋入りタイプと便利なティーパックタイプをご用意しております。
こちらからお買い求め下さい。

http://yamagata-en-shop.com/?mode=cate&cbid=898204&csid=0


微粉末加工の理由

微粉末に加工することで、べにふうきの茶葉をそのまま体内に取り込むことができます。
また、メチルカテキンは、摂取して体内に3~4時間位とどまり、徐々になくなってしまいますので、一度に大量に摂取知るのではなく、こまめに摂取することが大切です。

微粉末タイプの「べにふうき」ですと、簡単にお湯で溶けますし、作ることも飲むことも簡単でお気軽に、こまめに毎日続けて飲むことができますので、非常に効果的な飲み方をすることができます。


~粉末タイプ飲み方~
付属のスプ-ン山盛り一杯(約1g)に対して、約200ccの熱湯に入れて良くかき混ぜて、さましてから飲んでください。
粉末緑茶の場合でも、2~3分程度待ってからお飲みいただけると効果的です。抹茶のように濃い味になりますので、お好みで薄めて飲んでいただいてもかまいません。
※作り置きはしないでください。



手軽に作ることができ、効果も実感できるティーパックタイプは、お出かけ前の朝などちょっとしたときでも試すことができ便利です。メチル化カテキンを効率よく摂取するためには、このティーパックタイプを5分間以上熱いお湯に浸してください。その分渋みは強くなりますが、成分吸収がよくなります。
~ティーパック飲み方~
大きめのマグカップ(約200cc)にひも付きティ-バックを一つ入れます。
できるだけ90度以上の熱湯を200cc注ぎます。
ひもを上下させ2~3分まちます
バックを取り出してお飲みください。バックを入れたままでもかまいませんが、時間が経つにつれて渋みが増します。お好みに調整してください。

ぐつぐつ煮だしてパワ-アップ
1Lの水に対してティバックを2~3個使用します。
沸騰してから約5分間煮出してください。
渋みは増しますが、最大限の効果を期待したい人におすすめです。


 やまがた園のべにふうきをお試し頂いたお客様から、ごかんそうをいただきました。べにふうきをお勧め

某JA職員 Nさん  
※写真はご本人様の承諾を得ております。
紅ふうきを飲んで、症状が落ち着いた気がします。
濃いめが おすすめ ですね!

W.Y さんからのコメント
三年間  この時期になると  やまがた園の「べにふうき」飲み始めます。
お陰さまで  マスクをしていれば  外にいても  大丈夫です

S.Mさん16歳女性
私は幼稚園くらいにはもう花粉症で、
毎年春になると鼻水やくしゃみで大変でした。
特に、朝起きたときが一番つらいです。
でも、べにふうきを飲み始めて少したったら朝起きたとき楽になりました。
飲み続けるとさらに楽になったので
飲み続けていきたいと思います。




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