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製茶の最後の工程「火入れ」

製茶の最後の工程「火入れ」には、最新の遠赤外線火入れ機を使用
荒茶に120度の熱を加え、お茶を焙煎することにより特色のある風味を加える作業です。

火入れから日数が経過すると、味が変わり風味も落ちてしまうので、一度に火入れするのではなく、在庫の状況や注文に応じて行うことで、よりよい状態のお茶が提供できます。


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